株式会社フジミック新潟|インターンシップの感想

株式会社フジミック新潟インターンシップの感想

株式会社フジミック新潟にてインターンシップを体験した皆さんに感想を伺いました。

企業をご自身の言葉で紹介して下さい。

Nさん(女性)

フジサンケイグループのICT企業であり、テレビ局、メーカー向けのシステムやIoTの開発、ネットワーク、パッケージソフト事業と様々な事業に取り組んでいる。仕事環境においては一人ひとり集中するときもあれば、チーム全体で協力、相談し合える環境が整っています。

Eさん(女性)

ソフトを開発している企業。テレビ局のシステムだけでなく、スマホアプリや電子表示板など身の周りにある色々なソフトを作っている。

Kさん(男性)

社員の方は明るく気さくに話しかけてくれインターン生という立場であったがいっしょに働いてみたいと思えるような良い雰囲気がある企業だと感じた

どんな事を体験しましたか?

Mさん(女性)

会社についての概要や実際に字幕制作に使用するようなソフトウエアを触れさせていただいた他、先輩の若手社員の方々と昼食を共にしながら企業のことや就職活動のことなどを話しました。会社が行っている事業や社内の雰囲気について丁寧に教えていただき、とても満足できた。また、ICT企業についての理解も深めることができました。

Kさん(男性)

会社や業界の概要から入り、その後若手社員の方との交流を行った後、ソフトを使った字幕制作やプログラミング体験を行った。自分はプログラミングなどに精通していないで今日のような体験型のプログラムは難易度的に丁度良かった。

Fさん(女性)

社員さんからのお話も実務見学も、体験もどれも興味深く、大変有意義な時間を過ごさせて頂きました。社員の皆さんはとてもお優しくて身近な立ち位置で話してくれたり本当にアットホームな感じがしました。業務内容にもとても関心が持てました。

Nさん(女性)

まず企業について業務や職種、経営理念などの説明と社員さんからさらに詳しくお話いただき、質問にもお答えいただきました。その後パソコンを使って字幕制作など貴重な体験もさせて頂きました。

Rさん(女性)

プログラミングや字幕制作を体験し、どのようなものを開発しているのか、どのようにシステム開発を行うのかという事を詳しく学べたので良かったです。また、社員の方との交流も多く、仕事に関するお話を聞くことができたので良かったです。

何を学びましたか?

Kさん(女性)

午後の体験プログラムでは実際に業務を体験することでどのようなソフトを使っているのか、どのようなしくみでやっているのかなどを知ることができました。社員とのコミュニケーションでは就職活動の話だったり、職場見学では社内の様子を見ることができ、どのような企業なのかを直接感じる事ができました。

Nさん(女性)

何より人とのコミュニケーションが大事だということを学びました。お客様とのコミュニケーションだけでなく、SEとプログラマーの関係性もすごく重要なんだと思いました。その間でコミュニケーション不足が少しでもあればミスにつながってしまう可能性があり、どんな仕事でもコミュニケーションは社会人として何よりも大切なことだと思いました。

Kさん(男性)

自分にとって未知な部分の多いIT業界についてどのような事をやっているのか、また未経験の人でも扱うことが可能であることを知り、より業界に興味を持った。

Rさん(女性)

アプリやソフトなどシステムの開発を行う際にはそれらを使用する企業や個人のことを第一に考え、どのようなものを作ればよいか、どうしたら使いやすくなるかを考えながら設計や開発を行うことが重要であると学びました。

社会人になる前の準備として、この体験をどのように活かしますか?

Eさん(女性)

SEの仕事に興味を持つことができたので職業選択の視野が広がりました

Nさん(男性)

何をやるにも興味を持って、苦手意識を減らしていくように今後の自分のテーマとしたいです。

Mさん(女性)

先輩の社員さんが言っていたように自分には向いていないかも、と思っても、まずはその物事に取り組んでみるようなチャレンジ精神が必要だと感じました。就職活動でも物怖じせず、気になった企業や仕事について積極的に調べていこうと思います。

Nさん(女性)

私は初対面の人と話すのが苦手で他の人が話しているのをただ聞いているようなことが多いです。でもそれは社会人になる上で絶対に直さなければならないと今日のインターンを通して思いました。まず、目上の人だったり、知らない人と積極的にコミュニケーションをとるようにして苦手意識をなくしていきたいです。

インターンシップに参加前と参加後での変化を教えて下さい

Nさん(男性)

インターンシップ参加前はパソコンを使うので理系の人のイメージを持っていました。しかし、文系の人やプログラミング未経験で入社した人も多いと聞き、自分でもできるかなと感じました。

Kさん(男性)

IT業界に抱いていたイメージが変わったことが一番大きな変化だと感じます。未経験で入社した人でも楽しそうだったり、やってみたいと思えることが多い業界だというイメージを持てました。

Mさん(女性)

IT企業やシステムエンジニアというと、ずっとプログラミングをしている業種というイメージがありましたが、今回のインターンシップで、プログラミングと同じくらいにお客様とコミュニケーションをとることが大事と知って驚きました。また、個人個人で黙々と取り組むように思ってましたが、社内の人同士で相談や話し合いなどもすることが分かりとてもアットホームで仲間意識が強いことも伝わってきました。

Kさん(女性)

私は文系よりの学科に属しているため、パソコンに向かって専門的なことをやるイメージのシステム開発は向いていないのではないかという不安な気持ちが参加前にはありました。しかし、文系出身者の方も社内にいたり、入社してからプログラミングの勉強を始めた方もいたりと、もともとプログラミングをしていた人ばかりではないと聞いて安心しました。また、システム開発もパソコンにずっと向かっている訳ではなく、社内やお客さんとのコミュニケーションが中心になるということを知り、安心しました。

この企業のインターンシップ詳細情報

関連サイト

  • にいがたUターン情報センター
  • 新潟県企業情報ナビ
  • 企業の人材確保・育成支援 にいがたジョブカフェ
トップへ戻る