特定非営利活動法人新潟NPO協会|インターンシップの感想

特定非営利活動法人新潟NPO協会のインターンシップの感想

特定非営利活動法人新潟NPO協会にてインターンシップを体験したOさん、Sさんに感想を伺いました。

企業をご自身の言葉で紹介して下さい。

Oさん
地域の活動のためにあらゆる機関や専門家をつなぐ業務を行っています。行政や一般企業ができないことやそれらの隙間を縫うような仕事を行っていると言えると思います。

Sさん
新潟NPO協会では、県内の様々な課題解決に結びつけるため、主に県内のNPOや行政、民間企業の仲介的な役割を担っています。

どんな事を体験しましたか?

Oさん
県内で市民活動している人を広く伝えていくため、活動している人へのインタビューと記事の執筆、また企業の社会貢献活動についてのアンケート調査の集計作業などを体験しました。

Sさん
保護司として活動されている方に取材をして、記事執筆をする作業を主に頑張りました。

何を学びましたか?

Oさん
地域のために働くためにはその地域についてあらゆる面でその地域について知っておくことが必要だと感じました。また、コミュニケーション能力はどんな仕事でも必要になることも学びました。

Sさん
実際に働く上で必要不可欠なマナーや、文章の書き方など社会人になるために必要なことを教わりました。

社会人になる前の準備として、この体験をどのように活かしますか?

Oさん
社会人になるための知識や能力だけでなく、社会人になってから必要になることも感じることができたので、今回学んだことを意識して今後の生活に活かしていきたいです。

Sさん
行政職についても、文章の書き方、話を聞くということなどは、同様に大切であると思うので、この経験を最大限活かしたいと思います。

インターンシップに参加前と参加後での変化を教えて下さい

Oさん
自分の興味のある分野にしか興味を持てなかった部分がありましたが、多方面の知識の必要性を感じたので、あらゆる面にアンテナを張って過ごしていきたいです。

Sさん
自分を客観視できるように、視野を広げられるように頑張りたいと感じました。

この企業のインターンシップ詳細情報

関連サイト

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