株式会社新潟ジャムコ|インターンシップの感想

株式会社新潟ジャムコのインターンシップの感想

株式会社新潟ジャムコにてインターンシップを体験した皆さんに感想を伺いました。

企業をご自身の言葉で紹介して下さい。

Sさん
航空機のラバトリーやギャレーなどを作っている会社で、新潟県では数少ない航空機に関われる企業です。

Mさん
主に航空機内のラバトリー、ギャレーの製造を行っている企業で、その業界で高いシェアを誇っています。

どんな事を体験しましたか?

Sさん
工場見学や設計の体験、不具合処理の体験などをさせていただきました。

Mさん
工場見学、Model Viewerを用いた作業指導書の作成、スペック表を用いたラバトリーの設計などを体験しました。

何を学びましたか?

Sさん
ものを設計するためには図面をかくだけではなく、材料や接着剤の選定など、色々な知識が必要になることが分かりました。また、不具合に対して迅速に対応する力も必要だと感じました。

Mさん
作業者と工程設計者で責任を負う部分がはっきり分かれており、そういった管理方法が、高い品質を保つには欠かせないということを学びました。

社会人になる前の準備として、この体験をどのように活かしますか?

Sさん
インターンシップを通して、実際に設計の仕事をするためには、今よりもっと多くの知識が必要になると感じました。具体的にどのような分野の知識が必要なのかが分かったので、その知識を大学にいるうちに身につけたいと思います。

Mさん
航空機業界にはあまり興味はありませんでしたが、このインターンをきっかけに非常に今将来性のある分野であるということを知ることができました。就職先を考える際に1つの判断材料として活かします。

インターンシップに参加前と参加後での変化を教えて下さい

Sさん
実際に社会に出て働くとはどのようなことかを、会社の方と話したり、身近に感じることで知ることができました。また、大学での勉強のモチベーションも上がりました。

Mさん
航空機業界に興味が湧きました。また、製造業においては職人の技に頼ることなく、誰にでもできる作業手順書や工程を設計する事が大切だと考えるようになりました。

この企業のインターンシップ詳細情報

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